羽田空港はとバスツアーの予約方法!口コミは?ルートについても

売切
スポンサーリンク

羽田空港の制限区域内をはとバスでめぐるツアーが話題です。

大人気ツアーのようですが、予約はできるのでしょうか?販売初日分は、即完売だったそう!

参加した方のリアルな口コミも気になります。

ということで、今回は

・羽田空港はとバスツアーの予約方法!
・羽田空港はとバスツアーの口コミは?
・羽田空港はとバスツアーのルートについて

についてお伝えします。

スポンサーリンク

羽田空港はとバスツアーの予約方法!

羽田空港の制限区域内を走行するはとバスツアーが人気です。

こちらのはとバスツアーの正式名称は「羽田空港ベストビュードライブ」と言います。

WEB限定のバスツアーで、2022年6月25日から販売開始されました。

土日祝日のみの運行に加え、メディアでもどんどん取り上げられていますので、予約も難しくなるかも。

WEB限定ということで、はとバスホームページからしか申し込みができません。電話での予約や旅行会社からの申込みはできませんので、注意してくださいね。

早めにチェックすると、まだ予約は余裕があるようです。

まだ予約の始まっていない日程については、乗車日の3週間前の10:00から発売になります。

乗車定員は30名。

今後はもっと人気が出てくることが予測されますので、しっかりと発売日をチェックして、ホームページから予約しましょう。

旅行代金 13,000円(税込)
※大人・子ども同額
出発時間 9:00、11:30、14:30
集合場所 京橋エドグラン1階バスのりば
食 事 一食付き
※出発時間により、昼食か夕食がついています。

羽田空港はとバスツアーの口コミは?

ツアーが始まって1ヶ月。

多くの方が参加しているようです。

▲約70分、制限区域内をぐるぐる回ってくれるということで、とにかくいろんな飛行機が見れますよね〜。

▲何と言ってもこの近さですよね〜。映像でもかなりの迫力!滑走路ギリギリをバスで走ってくれるのだとか。

羽田空港内の制限区域にはとバスが入るのは史上初めてのことです。許可された車だけが、場内を走ることを許可されていますが、そのナンバープレートを取り、運転手さんが制限区域内を走る免許を取り、習熟するまで訓練し、やっとこさでこぎつけたこのはとバスツアー。

ということで、参加するお客さんのセキュリティチェックもかなり厳しくなっています。

金属探知機検査や爆発物検査はもちろん、持ち物も厳重に管理された中でのツアーですが、それもまたこのツアーの醍醐味。

最後には、おいしいお食事も待っています。

13,000円が高いか安いか、悩むところですが、こんな体験なかなかできませんし、お得なのでは?

羽田空港はとバスツアーのルートについて

今回の羽田空港はとバスツアーの大まかなルートは、こちらです。

京橋駅・京橋エドグラン1階バスのりば出発

羽田空港制限区域内ドライブ※70分間

羽田エクセルホテル東急「フライヤーズテーブル」でお食事※50分間

京橋駅到着※出発の4時間10分後を予定

羽田空港では、

第2ターミナルから制限区域内に入り、第1→第3ターミナルへと進みます。

第1ターミナルと第3ターミナルをA滑走路の地下で結ぶトンネルを通れるのもかなり貴重!

2階建てバスだから、高さがトンネルギリギリなんだって〜。こんなとこでもワクワクさせてくれるよね〜

各航空会社の格納庫や洗機場など普段入れない場所も見ることができます。

皆さんのお目当ては飛行機だと思いますが、場内ではいろんな種類の働くクルマが見られるのも魅力。

ぜひいろんな楽しみ方をみつけてくださいね。

成田のツアーも必見!

羽田空港のはとバスツアーに注目が集まっていますが、

お隣の成田空港でも「成田空港スペシャルバスツアー」が不定期で開催されています。

駐機している飛行機や離着陸する飛行機を間近で見学できるんです。その他にも、空港を上から見渡せるランプセントラルタワーにも行けちゃうそう。

情報は、Twitterで確認するとよさそうですよ!

羽田空港はとバスツアーの予約方法!口コミとルートを確認

はとバスには、いろんなコースがありますが、今回初めて羽田空港の制限区域内にはとバスが入りました。

社員さんの提案で始まったこの企画だそうですが、いろんな許可申請に、専門技術を持った運転手の訓練など、半年の準備をかけて実現したそうです。

飛行機ってなんかワクワクするもんね〜。私もこの前、娘たちの見送りに行って展望デッキでつい写真撮ったよ。今の飛行機はカラフルだし、飛び立つ瞬間はゾクゾクするよね〜

乗る2階建てバスには、オープントップバスと屋根付きバスがふり、どちらになるかは天候や気温などで決まるそう。

夏の暑さはあると思いますが、できればオープントップバスの開放感の中で、楽しみたいですね。

ぜひ、がんばって予約してみてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました